~「つ・な・が・り」をつくる~

サロン情報

サロンとは・・・誰もが身近な場所で気軽に仲間づくりや生きがいづくりを行い、地域でいつまでもいきいきと暮らすことを目指す住民主体の交流活動です。

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認知症カフェ一覧 認知症のご本人やご家族、それに加え地域住民、専門職等、地域の誰もが気軽に集い、楽しく過ごして仲間づくりや情報交換をする活動拠点です。

ふれあいいきいきサロン整備助成金について

「ふれあい・いきいきサロン」とは?

  1. 地域住民のみなさまが
    (高齢者や障がい者、子育て中の親子、地域住民どなたでも)
  2. 身近な場所に集まって
    (コミュニティセンター、集会所、福祉施設などスペースがあればどこでも)
  3. 気軽に楽しくふれあいを深め交流する活動です。
    (みんなで内容を決めて運営していく)

地域の「お茶の間」「たまり場」とも言われています。

名古屋市・区社会福祉協議会では、名古屋市からの委託を受け、高齢者サロンの整備等生活支援の推進を図るとともに、高齢者や障がい者、子育て中の親子、地域住民どなたでも集まることができるサロンの開設、運営費用の一部を助成する事業を実施しています。

○ チラシのダウンロード:すべて別ウィンドウが開きます

1.開設助成金について

開設助成金
内 容 サロン開設に際し、必要な物品購入経費に対する助成
参加対象 名古屋市内在住の高齢者、障がい者、子育て中の親子等、地域住民の誰でも参加対象とすること
実施場所 コミュニティセンター、集会所、社務所、福祉施設など地域の身近な場所
実施回数 月1回以上、定期的に
助成額 上限50,000円
参加人数 5人以上
申請の条件 地域団体、ボランティア団体、NPO法人、社会福祉施設、企業等、多様な活動主体が営利を目的とせずに実施する場合
申請時期 随時受付(区社協)
その他
  • 助成の件数には限りがあります。
  • 申請時には、規定の申請書に、事業計画(任意様式)やチラシ・パンフレットなどサロンの概要がわかるものを添付資料として、ご提出していただきます。

※詳細等については、北区社会福祉協議会までお気軽にご連絡下さい。

2.運営助成金について

A:名古屋市社会福祉協議会

運営助成金
内 容 サロン運営の実績に対する助成
参加対象 名古屋市内在住の高齢者、障がい者、子育て中の親子等、地域住民の誰でも参加対象とすること
実施場所 コミュニティセンター、集会所、社務所、福祉施設など地域の身近な場所
実施回数 月2回以上、定期的に
※②については、高齢者のみ
月4回以上、定期的に
※②については、高齢者のみ
助成額 ① 月2,000円(小規模)
② 月10,000円(大規模)
① 月4,000円(小規模)
② 月20,000円(大規模)
参加人数 ①5人以上(小規模) ② 25人以上(大規模)
申請の条件 地域団体、ボランティア団体、NPO法人、社会福祉施設、企業等、多様な活動主体が営利を目的とせずに実施する場合
申請時期 上半期分(4月~9月開催分)・・・10月5日まで
下半期分(10月~翌年3月開催分)・・・ 4月5日まで
その他
  • 助成件数には限りがありますので、審査の結果、助成が受けられない場合があります。
  • 申請時には添付資料として参加者名簿やチラシ等をご提出いただくほか、交付決定時には収支に関する書類を作成していただきます。
○ 様式ダウンロード(名古屋市社会福祉協議会):すべて別ウィンドウが開きます

B:北区社会福祉協議会

運営助成金
内 容 サロン運営の会場費に対する助成
参加対象 名古屋市内在住の高齢者、障がい者、子育て中の親子等、地域住民の誰でも参加対象とすること
実施場所 コミュニティセンター、集会所、社務所、福祉施設など地域の身近な場所
実施回数 月1回以上、定期的に
助成額 月10,000円
参加人数 5人以上
申請の条件 地域団体、ボランティア団体、NPO法人、社会福祉施設、企業等、多様な活動主体が営利を目的とせずに実施する場合
申請時期 9月末まで
その他
  • 本助成金の使途は会場費に限ります。
  • 名古屋市社会福祉協議会の運営助成とは、併給することはできません。
  • 年度末に、報告書をご提出していただきます。
○ 様式ダウンロード(北区社会福祉協議会):すべて別ウィンドウが開きます

 3.お問い合わせ先

社会福祉法人名古屋市北区社会福祉協議会
〒462-0844 名古屋市清水4丁目17-1 北区在宅サービスセンター内
電話:915-7435 / FAX:915-2640